メガネのレンズ交換岩手時計店・店主2024年8月6日読了時間: 1分お祭りなどの町内行事が重なり1カ月ぶりの更新です。眼鏡は4.5年で新しいものを交換されると調査データがあるようですが、中には30年以上同じフレームを使われているお客様もおられます。今回はHOYA製のピンフィールの眼鏡のレンズ交換。これは大変でした。メーカーも作成終了をしてしまい、メーカー指定の業者に作っていただく形です。お時間はかかりますが、作成はまだ可能でございます。#HOYA#ピンフィール眼鏡#レンズ交換#眼鏡#盛岡#岩手時計店
メリカリで買うデメリット本日はハミルトンの修理をしてほしいとのお客様が来店。 「短針がズレて、12時ピッタリに針が重ならない」 との事でした 文字盤を見て驚き、 針にサビか塗料か、 小さな粒がびっちり。 しかもインデクスが所々剥がれたりしています‥‥ 「文字盤に一度水が入りませんでしたか?」...
自分で電池交換したが失敗して持ってこられました自分で電池交換をしたが、 壊して持ってこられる方が、 最近増えたなと思いました。 本日はカシオの腕時計の電池交換を失敗して、 部品を飛ばし、秒針をぐんにゃり曲げて持ってこられました。 壊したら諦める覚悟で挑戦するのはいいと思いますが、 こういうのは止めて欲しいなと思います。
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