DIESELの腕時計修理岩手時計店・店主2022年5月13日読了時間: 1分更新日:2022年5月14日本日は、DIESELの腕時計修理の話です。数年前からこちらの時計を見かけるようになりました。だいぶ大きい時計で、 よくインデックス剥がれが起きている時計と認識しております。 大きい為ぶつけやすくて、 文字盤にショックが伝わるのでしょうか?今回はインデックス直しとOHでした。 剥がれたインデックスが時計の針に挟まってしまい、 分解掃除が必要な状況でした。インデックスが剥がれた時は早目修理が必要です。 今回も無事修理が出来て良かったです。#盛岡 #時計 #ディーゼル #DIESEL #修理 #岩手時計店 #眼鏡#OH #分解掃除 #電池交換
メリカリで買うデメリット本日はハミルトンの修理をしてほしいとのお客様が来店。 「短針がズレて、12時ピッタリに針が重ならない」 との事でした 文字盤を見て驚き、 針にサビか塗料か、 小さな粒がびっちり。 しかもインデクスが所々剥がれたりしています‥‥ 「文字盤に一度水が入りませんでしたか?」...
自分で電池交換したが失敗して持ってこられました自分で電池交換をしたが、 壊して持ってこられる方が、 最近増えたなと思いました。 本日はカシオの腕時計の電池交換を失敗して、 部品を飛ばし、秒針をぐんにゃり曲げて持ってこられました。 壊したら諦める覚悟で挑戦するのはいいと思いますが、 こういうのは止めて欲しいなと思います。
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