SEIKO TYPEⅡ岩手時計店・店主2022年9月8日読了時間: 1分本日はSEIKO TYPEⅡの時計修理のお話です。1970年代頃の時計と記憶しておりますが、 このタイプの時計修理は、1年に数件は持って来られるお客様がおります。外見も大分年期が入っており、新しい物を購入されて宜しいのではないかと思う時がございますが、やはり思い出が大事と言う事なのだろうかと思います。本日も直って良かったと思いました。#盛岡 #時計修理 #電池交換 #時計#岩手時計店 #眼鏡 #眼鏡レンズ交換#SEIKO #TYPEⅡ
メリカリで買うデメリット本日はハミルトンの修理をしてほしいとのお客様が来店。 「短針がズレて、12時ピッタリに針が重ならない」 との事でした 文字盤を見て驚き、 針にサビか塗料か、 小さな粒がびっちり。 しかもインデクスが所々剥がれたりしています‥‥ 「文字盤に一度水が入りませんでしたか?」...
自分で電池交換したが失敗して持ってこられました自分で電池交換をしたが、 壊して持ってこられる方が、 最近増えたなと思いました。 本日はカシオの腕時計の電池交換を失敗して、 部品を飛ばし、秒針をぐんにゃり曲げて持ってこられました。 壊したら諦める覚悟で挑戦するのはいいと思いますが、 こういうのは止めて欲しいなと思います。
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